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2004.04.27

機内持ち込みの話

 前回のおまけに続いて1986年の話です。

 この時は前年に就航したばかりの鑑真号で中国を旅行するのが関西の大学では結構ブームになっていました。何しろ片道2万円ちょっとで外国に出られる、行った先は信じられないくらい物価が安い、と言うので、春休みや夏休みには「地球の歩き方」を手にしたバックパックの学生がわんさと乗船しておりました。

 私もこの流行に乗って大学最後に海外旅行だと勢い込んで喜多郎の音楽も記憶に新しいシルクロード旅行を敢行しました。上海から入って西安、蘭州、敦煌、トルファンと硬座(鉄道の2等座席)の旅を続け、トルファンからはバスでウルムチに向かいました。帰国の鑑真号は2週間ほど後なので、ウルムチからは北京に高飛びし、北京〜上海を硬座で移動して帰ろうという目論見でした。

 しか〜し、ここは没有(メイヨウ)の国。案の定、民航のおねーちゃんはニコリともせずに北京行きのチケットは2週間先まで全て満席だと冷たく言い放ちました。しかも上海行きまでも2週間先まで全て満席!がが〜ん、どうやって帰ればいいんだ〜(T^T)。仕方なく毎日長時間民航オフィスに居座り続けキャンセル待ちをかけ、3日目に1週間後の上海行きを何とかゲット。

 突然1週間もウルムチで足止めをくらいました。キャンセル待ちで疲れ果てたので気分転換にどこかに移動しようと思ったのですが、カシュガルはバスで片道3日はかかるのでちょっと辛い。と言う訳でシルクロード情緒漂うトルファンに戻って数日過ごしました。

ulumuqi-01.jpg

 トルファンでのリゾート(?)を終えてウルムチに引き返しました。いよいよ飛行機に乗り込みます。自慢じゃないですが私、飛行機に乗るのはこれが生まれて初めて。結構ワクワクしてます。

 さてタラップまでの行列に加わりますが.....みんなの荷物がすごい....(-_-)。

 シルクロード名物と言えば哈密瓜(一種の巨大メロン)ですが、お土産にするのでしょうか、哈密瓜やら西瓜やらを竹籠にゴロゴロと何個も入れているのです。その籠も1人1つではなくて4つ。どうやって持って入るかというと、竹竿を肩に掛け、前に2籠、後に2籠、両天秤状態にぶら下げて担いでいるのです。行商に行くのではなくて飛行機に乗るんですが....。

ulumuqi-02.jpg

 タラップを昇り、機内に入りました。みんな竹籠を上の棚はもちろん、座席の下にも無造作にどさどさと置いていきます。みんなが落ち着いてしばらくすると、飛行機が動き出しました。滑走路に入ります。くどいようですが飛行機は初めてです。いやあ滑走路を走るスピードが速くてビックリしました。そして機首が持ち上がり、離陸。

 と、前の方から哈密瓜がひとつ、通路の真ん中を後ろに向けてごろごろごろごろごろごろごろごろ........。

 最後尾の壁にどすん!とぶつかって止まりました。さすがにみんなの目もそちらに向いています。シートベルト着用中なので取りに行くわけにも行きません。と、一番後に座っていた人がひょいと哈密瓜を拾い上げ、一つ前の座席の人に手渡しました。その人も一つ前に.....。私もその中に加わって後から来た哈密瓜を前に回しました。あれよあれよと言う間に哈密瓜は持ち主の元に戻っていきました。メデタシメデタシ(^^;)。

 今はもう、こんなアバウトな乗せ方はしてません。中国も随分とシステム化されてきましたし。....と思っていたら、とんでもないトラップが仕掛けられているのも中国ですが....。


big-takekago.jpg
 おまけ。巨大な竹籠。モスラの卵でも入りそうです。
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2004.04.25

康師傅(カップラーメン)

 亜州明星総覧、新規明星登録以外の投稿をようやくあらかた更新しました。長い道のりであった(^^;)。

masterkong.gif

 さて子守熊さんの所で中国のカップヌードルの話が出てましたので、私もひとつ紹介します。上のカップ麺は台湾のメーカー・康師傅です。深[土川]の寮では台湾人とルームシェア状態なので、勢い食べるものも台湾ものが優勢になります。

 私が初めて中国を訪れたのは18年前の1986年ですが、その頃は方便麺(インスタントラーメン)はあった物の、カップ式はまだ無かったと思います。もちろん日本のラーメンはまだ輸入されていなかったと....。ここら辺、記憶があやふやで申し訳ない。その時は他の中国人と同じような蓋付きのホーローのカップを買い、そこに方便麺を入れて、ポットの開水(お湯ですが、沸騰温度にはほど遠い)を注いで食べてました。

....まずいんだ、これが(-_-)。救いようもないくらい。

 数年後には中国でもカップラーメンが出回るようになったのですが、相変わらずひどい味だったそうです。それに一大センセーションを起こしたのが康師傅の中国生産開始だったそうで、それ以後中国のカップラーメンのグレードが一気にアップしたそうです。(台湾人Q氏談)

 今や中国メーカー、台湾メーカー、日本メーカー、韓国メーカーなど取り混ぜて百花繚乱状態です。おそらくはほとんど全てが中国に工場を持って生産しているのでしょう。値段的には日本メーカーが一番割高な気がします。量的には台湾メーカーと韓国メーカーとが多いかな。

 一番のお気に入りは紅燒牛肉麺です。近所のスーパーではこれのミニサイズが3つ並んでパッケージされていて5.9元です。時間があるとスーパーに行って寮に置いておくというスタイルで、常に10個くらいはチャージされています(^^;)。

 子守熊さんの話によると「すぐにのびてしまう」との事ですが、私もそう思います。このカップ麺、台湾人はどうやっているかというと、おもむろに給飲機のお湯を入れて食べていました。そこから考えるに、これは沸騰水を入れることを前提としていないのでは思われます。同じようでも微妙に習慣が違うのですね。中国は昔も今も「開水」の世界の様です。日本では早々と姿を消した附属のフォークも未だに現役です。



 おまけ。くそまずい方便麺を食べていた頃のオレ。
shanghai1986.jpg

 日本人と言えば山口百恵に宇津井健。上海の南京東路にはマクドナルドもユニクロもなく、帽子屋では人民帽を売っていた。第一百貨商店に上海第1号のエスカレーターが設置された。外貨兌換券で買った缶コーラを飲んでいるだけで人民にわらわらと取り囲まれた。そんな1986年、オレ22歳。HIPS ROADのTシャツ着ているのがなんとも恥ずかしい(^^;)。

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2004.04.19

ほうりんこう

 やはり亜州明星総覧の更新に時間を割くとブログが書けなくなるわけで....(と言い訳しておこう)。

 中国・大連ニュースマガジン系玄関先に「法輪大功好」のお札が貼られると言う凄まじい記事を読んでしまいました。見つかったらまず命が無いのに、よくやるなぁ信者も。

 私も法輪功は馴染みがあって(と言っても信者ではありませんよ(^^;))、先月まで日曜になると香港に遊びに行っていたのですが、日曜の香港名物と言えば中環のリトルマニラとビクトリア湾を挟んで対峙する天星碼頭での法輪功のデモンストレーションなのです。

hourinkou.jpg

 フェリー乗り場付近のそこかしこに、中国当局によって虐待をうけた生々しい写真が展示され、スピーカーからは江沢民を悪魔の申し子の如く非難する声が大音響で流れています。実際に座り込んで瞑想している信者さんとかもいます。こう言うのがおこなわれていると言う事は、まだ一国二制度が機能していると言うことなんでしょうね。ここではチラシとCD-ROMとかもタダで配られているのですが、うっかり中国に持ち込んだらどえらいことになりそうですのでよい子は真似をしないでください。

 お札で全然関係のない記憶がフラッシュバックしました。15年ほど前にメキシコをうろうろしていた事があります。

 ユカタン半島には一説では恐竜を絶滅に追いやったとも言われる巨大隕石の痕跡があちらこちらに泉やカレーズを作っていて、その豊富な水源が森林とマヤ文明の源となったとも言われているのですが、その森の中の巨大遺跡群「チチェン・イツァー」を訪れました。ここには子供の頃読んだ「世界の不思議百科」なんかに載っている「宇宙船に乗った古代人」の壁画がピラミッドの中にあるのです。ピラミッドを昇ったり降りたり、広い敷地内を歩き回ってちょっと疲れた私は、とある泉の傍らに東屋風の休憩所があるのを見つけて、そこで一休みすることにしました。

 後には古代隕石の生んだ泉、目の前にはマヤのピラミッド群。そしてあたりは鬱蒼とした熱帯雨林。壮観です。

 ふと、その視界の端っこ、休憩所の柱に、なにか縦長のお札状のものを見つけました。何か文字でも書いてあるのでしょうか......?























....思いっきり日本語でした(-_-)。おそらくここの人が建てた東屋だったのかも知れませんが、時差も越えた遥か新大陸の古代遺跡にこれはちょっと悲しゅうございました。言ってること自体はとても良い言葉なんですが....。
mexico1989.jpg

 若いなぁオレ(^^;)。ポジフイルムのダイレクトプリントをフラッドヘッドスキャナで読み込みましたが色のノリが悪いです。フイルムスキャナが欲しい....。


 おまけ。香港の聖地・信和中心です。
sinocentre.jpg

 信和中心といえば白地に赤の文字でそっけない看板だったのですが、先日行ってみたところ、いつの間にか可愛く衣替えしていました。っとに、お茶目さんなんだから〜(^^;)。

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2004.04.13

手機のお話・2

 中国・大連ニュースマガジン系で、中国で受ける携帯電話のデザインのお話がありましたので琴線に触れてしまいました(^^;)。

「日本製は高品質だが、韓国製の方が格好が良い――。博報堂がまとめた中国青年の日本、中国、韓国、米国、欧州製品に関する意識調査でこんな結果が出た。各国企業が入り乱れて競争を繰り広げる中、中国市場での販売拡大にはデザインなどを工夫する余地がありそうだ。」

 いやあ耳が痛いです。去年はまさにデザインセンスの違いに苦しんだ年でした。そしてSAMSUNGが席巻した年でもありました。

 トレンドとしては、2002年夏頃から2つ折りが増え始め、2002年秋にはカラーLCDが出てきて、2003年始めにはカメラ付きが登場し....と言うように、日本の10年分くらいを1年ほどで追いかけている感じです。ここで重宝されたのが韓国メーカーや韓国デザイン。韓国は中国と同じ様な大きさの携帯電話が主流で、日本のメーカーのものより浸透しやすかったことが原因かと思われます。また、韓国が中国に商売するにあたっては通訳としての朝鮮族の役割もかなり大きな要因ではなかったかと思われます。この点、日本は不利ですね。

 何しろ1年で700機種が出回る中国のこと、中国・大連ニュースマガジン系にもありましたように「ヘンな携帯」も相当あります。中国の携帯電話専門雑誌で「ヘンな携帯特集」のページを見かけたりして(^^;)。

 さて、そのデザインの方向性、例のアンケートは昨年6月〜8月の調査ですが、今年に入ってから徐々に変化が現れてきています。大きさこそ今まで通りですが、デザインのまとめ方があっさりと洗練されてきて、明らかに日本の携帯っぽいものが増えてきているのです。科健などは特に著しいです(前がひどすぎましたが(^^;))。クライアントにはメーカーだけではなくて、改革開放でお金持ちになってとりあえず携帯電話に資本投下して一儲けしようと考える紅いブルジョアさんも結構いるのですが、とある紅ブルさん曰く「もう韓国のデザインは飽きられている」そうな....。

 これは日本デザインを売り込むにはチャンスです!いまのうちにオイシイところを頂く所存です。ただ科健のデザイン依頼先は日本でも韓国でもなく北京のデザイン事務所だそうです。これからはいよいよ中国国内のデザイン事務所との競争になるんでしょうか....。

HAIERPEN.JPG

 海爾のペンサイズの携帯電話です。2002年の12月に青島の海爾本社を訪問したときに「発表直前のものです」と内々で見せてもらいました。この時はさすが中国屈指の大手メーカー、すごいものを作ったなと感心しました。本当に小さいです。2003年の正月では海爾のホームページのトップにどどんと「ついに登場!」って感じで宣伝していたんですが....。

 実は私、この携帯が店頭で売られているのをほとんど見たことがありません。ましてや、これを使っているという人を見かけたこともありません。そして今は海爾のホームページの何処を捜しても見あたりません。

 何処に行ったんでしょうか(^^;)?ご存じの方のレポートをお待ちしております....。

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2004.04.09

張 國榮「追」

 張 韶涵(アンジェラ・チャン)の所でも書きましたように、帰国後は事務所でKISS RADIOを流しっぱなしです。北京語が基本ですが、たまに日本語とか台湾語とかが混ざるので楽しい。張栢芝なんかが何かのCMで「たーげーほー(台湾語の"大家好"=皆さんこんにちは)」なんてあのハスキーボイスでやってたりすると、そこらのおねーちゃんみたいです。

 で、ここのところ張國榮が亡くなって1年だからと言う訳なのかどうか分からないのですが、「追」がよくかかってます。それも広東語ではなく、北京語バージョンで。歌っているのも張國榮では無さそうなのですが、誰なのか聞き取れないのです。はい、私の語学力はその程度です(^^;)。これ、誰が歌っているんでしょうか?ご存じの方がいらっしゃいましたら教えてください。

 「追」で思い出しましたが、今年の1月に大阪でカラオケオフした時のこと。最近はBIG ECHOでも中国語曲のレパートリーが増えてとても嬉しい環境になってきました。字幕は漢字なのですが、カタカナのルビも付いているので大変助かります。特に台湾語の歌の時は重宝します。もちろん張國榮の「追」もありまして、広東語のカタカナルビも振ってあるんですが....。

 曲のタイトルが「ゾイ」なんですよ。

 (-_-)(-_-)(-_-)....それはないやろ〜。「追」の広東語読みは「ゾイ」??張國榮の歌を聴く限りでは「ゾイ」とはとても聞こえないのですが....。

 で、念のため愛用の辞書を引いてみました。

dzoey.gif

....ううむ。確かに見ようによっては「ゾイ」となるかも知れんが、もしや機械的に変換にかけているんだろうか....?謎は深まるばかりである。


 おまけ。MOTOROLA孫燕姿
motorolayanzi.jpg
 これは香港の旺角で見つけました。この機種だけの契約だったようで、今では見かけません。CMが放映されていたのかも不明です(^^;)。おそらく香港地区(もしかしたら台湾も?)だけだったのでしょう。
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2004.04.05

香港で日本食

 中国滞在も1ヶ月を越えると、和モノが無性に欲しくなったりします。別に高級物ではなくて、ラーメンだったりカレーライスだったりするのですが、そう言うものが気軽に食べられるかというと意外とそうでもないです。もちろん日本料理屋は深圳にもあるし、オフ会で生ビールで冷や奴や天ぷらなんてのも1〜2回やってるのですが、なんかもう、もっと気軽で何気なく食べられないものかと。

 さてラーメンです。ご存じのように日本のラーメンにあたるものは中国ではありませんので、こちらでも「日式拉麺(日本式ラーメン)」のお店に行くことになります。香港や深圳でポピュラーな日式拉麺の店と言えば、知る人ぞ知る味千拉麺

 ラーメンというのは好みによって好き嫌いが出るので個人的な話だと断っておきますが、私的には味千拉麺はたいして美味しいとは全然思えません。やはり来来亭横綱レベル、少なくとも天下一品よりは美味しいくらいでないと損した気分になるのです。味千拉麺はどうもパンチが不足していて、訴えてこない。いくら日本食が恋しくなっても、ここのラーメンを食べると、「オレの食べたいラーメンはこんなんじゃない!」と心の叫びが聞こえて来そうで....。ホームページを見るまでは味千拉麺っててっきり海外だけの店で、日本では通用しないのではないかと思っていました(関係各位の方ゴメンナサイm(_ _)m)。

 それが先日、信和中心に行った時、つい旺角の味千拉麺の前を通りかかったのです。

ajisen.jpg

 帰国も近いというのに、ここでラーメンを食べるのはオレのポリシーが許さない、ああそれにしても....と、気が付いたら玄関の自動扉ボタンを押してました。変な発音の「いらっしゃいまっせぇ」に導かれてカウンターを見ると、文庫本を読みながらラーメンをすする客が.....う、日本人だ。こう言うとき、何故か近くには座りたくないもので、隠れるように一番奥の席まで歩きました。

 いやしかしラーメンなど食ってしまっては....と、ふとメニューの中の一行が目にとまりました。

豚生姜焼き定食

 これですね。迷わず注文しましたよ。

 やって来たのは、刻んだ生キャベツにマヨネーズたっぷり、豚生姜焼きにも醤油がしっかり染みこんで....。ほかほかご飯とみそ汁でかっこみました。もう何というか、むせちゃうくらい夢中で食べてしまいました。

......マケマシタ。ラーメンは誉めてあげませんが、日本人のツボを突いたメニューには脱帽しましたぞ、味千拉麺

(帰国日に香港空港の味千拉麺で香葱拉麺を食べたのはノーカウントにしておいてください(^^;))


 おまけ。科健梁詠[王其]です。昨年の春節(旧正月)の頃は電気屋さんに行けば至る所で見られました(*^-^*)。

kejiangigileung.jpg

 もう科健のチラシには登場しないんでしょうかねぇ....。

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2004.04.03

帰国しました。

 4月1日に帰国しました。去年の秋から香港空港直行のフェリーが就航していますので、深圳からのアクセスがとても楽になりました。タクシーで蛇口碼頭へ、ここで航空券を見せて船のチケットを購入。出航15分前に出国手続きを終えれば、そのまま香港空港に到着で、あとは香港入境手続きもなくトランジット扱いで飛行機に乗り換えられます。いやあ便利。もう落馬州経由のバスなんて面倒で使ってられません。

 帰国すると、やはり緊張感が抜けます。それだけ海外生活は慢性的な緊張感を強いられているんでしょうね。2ヶ月ぶりにぐっすり寝られた気分です。

 さて体力が回復したら更新作業だ....(^^;)。

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